理由4 従業員規模を限定して高品質を維持

現場主義にこだわったコンサルティングサービスのため従業員規模を限定

企業に対してメンタルヘルス対策支援を専門に行う事業者のことを「外部EAP」と呼びます。

EAPとは、日本語では「従業員支援プログラム」と訳されて おり、Employee Assistance Program の略です。

メンタルヘルス対策に関する外部支援機関としては代表的な存在といえますが、外部EAPが対象として重要視しているのは、従業員1,000人以上の規模の企業です。

1,000人未満、特に500人未満になるとコスト的に割高な設定をしている外部EAPも見受けられます。

当センターでは、外部EAPがサービス提供に積極的でない、1,000人未満の企業、その中でもひとつの支店や営業所の従業員規模が100人までの事業所に特化してサービスを提供しています。

メンタルヘルス対策や復職支援の際には、データだけでは感じ取れない特性や価値観を把握することが、重要になります。

従業員100人までの事業所に限定するのは次のような狙いがあるからです。

従業員ひとりひとりの個性やリアルな悩みを把握することができます。

その他大勢といった画一的な対応とならず、より親密な対応が可能となります。

 

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